ビジネススキル

運命力の鍛え方。素晴らしい方と出会えるかも!

いいタイミングで、素晴らしい出会い!! 偶然を超えた偶然。運命を感じる一日でした。

Wi-Fi、電源、携帯電波OK! ノートパソコンでバッチリ仕事ができる東京カフェ本。

カフェ本系を代表する出版社グラフィスさんが、ノートパソコンを持ち込んで本気で使える東京カフェをまとめた本をリリースしました。都内でバリバリ働くノマド(死語?)ワーカーさん、東京へ出張予定のビジネスマン御用達になりそうです!

時代を切り開く世代は、いつの時代も20代だった。30代以降の役割は?

先日、今話題の某ウェブ系会社さんへお伺いしてきました。数十名の社員さんが在籍し、その平均年齢は27歳なんだとか。自分より、ひとまわりも年下です。「皆さん若くてスゴイなぁ!」と一瞬思いましたが…

完璧な大阪弁が200万部のきっかけ!「夢をかなえるゾウ」著者が語る、ベストセラーに隠された理由とは?

東京の書店でホコリをかぶってた本が、大阪で火がつき爆発的な人気に。遂には200万部を突破した大ミリオンセラー本があるんです。自分よく聴いているポッドキャスト番組「新刊ラジオ」で、すごく意外なで面白い話題があったので、紹介したいと思います。

たった一言で世界を良くする「ありがとう」が持つチカラについて。小宮一慶「ビジネスマンのための実行力養成講座」

今回も本当に素晴らしい本でした。タイトルにビジネスマンの…とありますが、ビジネスマンに限らず若者含め万人におすすめしたい名著です。特に第2章の1「行動力を身につける習慣」が心に刺さりました。シンプルで当たり前のように思えるこの習慣が、実行力につながり、さらには世の中を変える大きな力になるのです。(*最後にSwingin' Thinin'より、オススメの曲も紹介しています)

ザ・マネタイズ! 稼ぐ方法を身につけたい人が読む本。おちまさと「お金になる頭の使い方」

その企画は、赤字でもやり続ける意味ありますか? マネタイズできないアイデアに意味はない!

悩んだり、迷ったり、行き詰まったら外に出よう! ヒラメキを起こす散歩のすすめ。

現状打破したければ、とにかく外に出よう! 毎日、同じことの繰り返しじゃダメなんです。

20代と30代の違い。無茶振り苦行は旧式なので止めておいた方が良さそうだ。

今の時代、「おい、お前。明日までにアイデア100個ね」なんて指示をしたら、『パワハラ』として逆攻撃に遭うので気をつけた方が良い。(笑)

たった10席の日本酒バーが、1,000人規模の大型イベント「愛酒でいと」を開催。仕掛人、原口起久代さんの軌跡。

「ワンカップ入れたら良いんじゃない?お鍋で温めれるし、飲みきりなので痛まない」。以来、日本酒探しの旅。店主に覚えてもらうために、同じ服装で週に2回通う。

なぜ?本当?それから? ひらめく為の「本質をつかむ思考力」をレベルアップさせる本

スキルアップを目指して様々な知識を得る。それだけでは『知識のデパート』にしかならない。大切な時間を削っていくら勉強しても、だた知識を増やすだけでは、ほとんどビジネスの役には立たない。重要なのは『実践』。どこに問題があって、どうやったら解決出来るのか。知識は実践のための手段にしかすぎず、その活かし方を身につけなければ、せっかくの勉強も意味をなさないのだ。

センスありすぎな書店の陳列

書店にぶらっと立ち寄り、店内を歩いていると、ふと一冊の本が視界に飛び込んできました。そのコーナーにその本!なるほど〜。

付加価値を意識しよう!資源の無い日本。将来はこれしかない。

自分たちの身の回りの、ほんの些細(ささい)なことでさえも付加価値を意識すれば、未来への活路になる。

「危ないね!facebook」週刊誌Newsweekが警鐘。マーク・ザッカーバーグの巧妙さ。

確かに危ないな…。フェイスブックに週刊誌「ニューズウィーク」が警鐘を鳴らしています。facebookのアイコンともいえるサムズ・アップ「イイね!」マークを、逆さまのブーイング・マークにして「危ないね!」と。そんな挑発的な表紙におどろき、駅の売店で即買いしました。

あなたがブログをするべき6つの理由。SNSだけではダメ!

ブログをはじめる理由は何なのか? ソーシャルネットワーク時代だからこそ、その軸としてのブログはぜひおすすめです。その訳を「6つのポイント」にまとめて解説します。

成功に必要な「人物力」を身につけたい人が読む本。小宮一慶「ビジネスマンのための人物力養成講座」

個人的バイブル本「ビジネスマンのための養成講座」シリーズの新刊が、2012年の元旦に発売されました。著者である経営コンサルタント小宮一慶さんには、数々の本を通して「人間としての正しい生き方」を学ばせて頂いています。

「世界を旅しつづけながら生きてゆく」それを実践している日本人がいたんです!そんな高城剛さんの地球旅行術。

沢尻エリカ離婚騒動の相手。ギャルに本気出してしまったみっともないオヤジ。名前は聞いたことあるけど何をしている人?確かガジェット好きだったような…。ご本人には大変失礼な話ですが、高城剛さんについては、これくらいしか知識を持ち合わせていませんでした。しかし高城剛さんへの印象、完全に間違っていました。「この人はすごい!」

大切なのは「気づく」技術だったのか…と、目からウロコが落ちた本

「あ、それ自分も思ってました!」ってのは、気づきの後出しジャンケン。成功する人になるには、他人より1秒でも早く気づけること。それは「クイズ気づき選手権」の早押し台に座っているようなもの。

偉大な企業の共通点「繁栄し続ける会社のルール」がわかる本。やっぱり小宮一慶さんはすごい!

小宮さんの深みのある言葉に感じ入りました。不況下でも売れ続ける企業は、一体何が特別なのか?

「池上さんから、お金の仕組みを学びたい」時に読む本。「知らないと損する 池上彰のお金の学校」

リーマン・ショックによるアメリカ経済の悪化、ギリシャの財政赤字隠蔽があかるみになっての経済危機、それにつられるかのようにイタリアも経済危機状態に。世界を代表する通貨「米ドル」「ユーロ」圏が危機におちいり、そんな中、日本の経済はさっぱり良くないのに、なぜか「円高」。……なぜ?!

座右の銘「旨いモン食わしたろ」

僕をフックアップしてくださった恩人。一緒に食事をしているとき、ふとつぶやいた一言が、僕の座右の銘になりました。

はじめて講師をやってわかった、人前で話すコツ。

人前で話すのが、生まれもって得意なんで方はいるんでしょうか? 先日、ジャマイカ政府観光局・日本事務所のM女史から「今度レゲエの講師をして欲しいの。お願いね!」と電話。自分は完全なる裏方気質。人を観察、取材する事を稼業としているので、失礼ながらも反射的に「マジっすか!」と即叫び。「大丈夫。大丈夫♪ 短くてもいいから、じゃぁお願いね!(ガシャ)」。 ・・・え、引き受けてしまったよ。

「人と人のつながりで面白い事をしたい!」時に読む本。古田 靖「アイデアが生まれる人脈」。

人が好き。人に紹介してもらって初対面、実はその人がすごい経歴の持ち主で…なんて出会いがあると興味津々。「どういう人生を歩んだら、そんな事になるんですか?!」と根掘り葉掘り聞いてしまいます。

時間力を向上させ、人の数倍生きたい時に読む本。おちまさと「時間の教科書」

アナタにとって時間とは? 神様がみんな平等に与えてくれた、一日24時間の事?

初めましてを楽しめる様になりたい時に読む本。おちまさと「初対面の教科書」

おちまさとの教科書が無いけど、教科書が欲しい教科。前作「企画」に続いて、今度は「初対面」。なるほど!そこを行くのか!!と、それをチョイスする企画に感銘。自分自身、初対面は苦手では無いと思って手に取りましたが...。

企画を連発させる人になりたい時に読む本。おちまさと「企画の教科書2」

趣味「企画」。企画の連発を火山の噴火になぞらえ、"何気の24時間臨戦態勢"でライフ・スタイルを企画人化。企画を連発させたい!前作を読んで企画の魅力にハマった方は、その企画脳を24時間グツグツと煮えたぎらせてみてはいかがでしょう?

人生をブラッシュアップしたい時に読む本。おちまさと「企画の教科書」

ひゃー、この本は凄い! 数年に一度、自分の人生における「バイブル」的書籍に出会うのですが、この本は、ここ2,3年の中ではナンバーワン。目から鱗の連続で、何度も何度もじっくり読みました。