「世界を旅しつづけながら生きてゆく」それを実践している日本人がいたんです!そんな高城剛さんの地球旅行術。
沢尻エリカ離婚騒動の相手。ギャルに本気出してしまったみっともないオヤジ。名前は聞いたことあるけど何をしている人?確かガジェット好きだったような…。ご本人には大変失礼な話ですが、高城剛さんについては、これくらいしか知識を持ち合わせていませんでした。しかし高城剛さんへの印象、完全に間違っていました。「この人はすごい!」
大切なのは「気づく」技術だったのか…と、目からウロコが落ちた本
「あ、それ自分も思ってました!」ってのは、気づきの後出しジャンケン。成功する人になるには、他人より1秒でも早く気づけること。それは「クイズ気づき選手権」の早押し台に座っているようなもの。
「池上さんから、お金の仕組みを学びたい」時に読む本。「知らないと損する 池上彰のお金の学校」
リーマン・ショックによるアメリカ経済の悪化、ギリシャの財政赤字隠蔽があかるみになっての経済危機、それにつられるかのようにイタリアも経済危機状態に。世界を代表する通貨「米ドル」「ユーロ」圏が危機におちいり、そんな中、日本の経済はさっぱり良くないのに、なぜか「円高」。……なぜ?!
はじめて講師をやってわかった、人前で話すコツ。
人前で話すのが、生まれもって得意なんで方はいるんでしょうか?
先日、ジャマイカ政府観光局・日本事務所のM女史から「今度レゲエの講師をして欲しいの。お願いね!」と電話。自分は完全なる裏方気質。人を観察、取材する事を稼業としているので、失礼ながらも反射的に「マジっすか!」と即叫び。「大丈夫。大丈夫♪ 短くてもいいから、じゃぁお願いね!(ガシャ)」。
・・・え、引き受けてしまったよ。
「人と人のつながりで面白い事をしたい!」時に読む本。古田 靖「アイデアが生まれる人脈」。
人が好き。人に紹介してもらって初対面、実はその人がすごい経歴の持ち主で…なんて出会いがあると興味津々。「どういう人生を歩んだら、そんな事になるんですか?!」と根掘り葉掘り聞いてしまいます。
初めましてを楽しめる様になりたい時に読む本。おちまさと「初対面の教科書」
おちまさとの教科書が無いけど、教科書が欲しい教科。前作「企画」に続いて、今度は「初対面」。なるほど!そこを行くのか!!と、それをチョイスする企画に感銘。自分自身、初対面は苦手では無いと思って手に取りましたが...。
企画を連発させる人になりたい時に読む本。おちまさと「企画の教科書2」
趣味「企画」。企画の連発を火山の噴火になぞらえ、"何気の24時間臨戦態勢"でライフ・スタイルを企画人化。企画を連発させたい!前作を読んで企画の魅力にハマった方は、その企画脳を24時間グツグツと煮えたぎらせてみてはいかがでしょう?
人生をブラッシュアップしたい時に読む本。おちまさと「企画の教科書」
ひゃー、この本は凄い! 数年に一度、自分の人生における「バイブル」的書籍に出会うのですが、この本は、ここ2,3年の中ではナンバーワン。目から鱗の連続で、何度も何度もじっくり読みました。










