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人生の魅せ方が最高!映画「ノーウェアボーイ」、クリエイターの腕前に感嘆。

映像、文章、写真、絵、企画…。クリエイターとしてのセンスは、どう切り取るのか。どの角度で、どう表現して、どう魅せたいか。部屋にレンタルDVDが転がっていたので、なんとなく再生してみた。

ロッカーズ・アイランドを退職しました。皆様への御礼と、これからの事。

こんにちは。皆様に私事ですがご報告があります。昨日、2012年11月30日をもってロッカーズ・アイランドを退職いたしました。
編集会議 2012年夏号 (広報会議2012年 06月号別冊) [雑誌]

たった2ページの雑誌記事が心に突き刺さる。猪瀬直樹さんによる「いまどきの編集者、ライターの働き方」論。

日本人は、黒船来航から約150年の歴史が自分につながっていることを理解する必要がある。

日本語にしかない「もったいない」が、世界の共通語に。

もったいないは外国語に訳せません。無駄とか惜しいとか一部の意味を翻訳することはできても、「もったいない」に含まれる大きな意味を、一語に変換する事はできないのです。

就活で自殺するくらいなら起業すればいい。生活保護を受けるのは甘えだ。それって本当? 映画「カンパニー・メン」でグサリ。

大手企業で働く、37歳の若手エリート社員が主役の映画。リーマン・ショックからの不況を受け、会社は採算の悪い事業の切り捨てを行う。大規模なリストラにより、突如職を失ってしまう男のストーリーです。

たった10席の日本酒バーが、1,000人規模の大型イベント「愛酒でいと」を開催。仕掛人、原口起久代さんの軌跡。

「ワンカップ入れたら良いんじゃない?お鍋で温めれるし、飲みきりなので痛まない」。以来、日本酒探しの旅。店主に覚えてもらうために、同じ服装で週に2回通う。
内田あや「エグゼクティブ・ボディ・チューニング 脳より身体を磨く人が成功する」

筋トレよりチューニング。仕事がデキる人達はこれを実践していた! 内田あや「エグゼクティブ・ボディー・チューニング」。

女性パーソナルトレーナーのプライベートレッスンに男性クライアントが急増!そんな彼らは、会社経営者だったり管理職だったりと、いわゆる仕事がデキる男達だった。そこから気づいた、デキるビジネスマン達の「身体観」を通じて、仕事を成功させるためのカラダ磨き術を伝える。筋トレ、栄養ドリンクで「24時間戦えますか」の企業戦士スタイルはもう古い!

映画「アーティスト」は見事な面白さ! 人生最高の作品です

人生これまで観てきた映画のなかで、最高の作品に出会いました。映画「アーティスト(The Artist)」は、今年2012年4月7日より公開になったばかりの、モノクロ&サイレント映画。同じ劇場で、立体メガネでみる「タイタニック」も上映されていて、CGや3Dなどテクノロジーを駆使した現代の主流とは、すごい勢いで真逆を行ってます。白黒&無声映画なんて初めてみました。

映画「127時間」。動かないアクション映画にハラハラ!

「山の隙間に落ちてしまった男」というシンプルなストーリーを、93分間で描く。その展開の妙は、「トレインスポッティング」「28日後...」「スラムドッグ$ミリオネア」などを手掛けた流石ダニー・ボイル監督と唸らされます。

レゲエでつながった東日本大震災復興支援チーム「L.I.F.E -ココロクバリムーブメント-」

震災から約2ヶ月。仲間を想う気持ちから、支援活動を続けるLEO君のまわりには自然発生的に多くの人が集まっていました。東北、関東、日本、そして世界。

付加価値を意識しよう!資源の無い日本。将来はこれしかない。

自分たちの身の回りの、ほんの些細(ささい)なことでさえも付加価値を意識すれば、未来への活路になる。

絶対にブログをするべき6つのポイント。

ブログをはじめる理由は何なのか? ソーシャルネットワーク時代だからこそ、その軸としてのブログはぜひおすすめです。その訳を「6つのポイント」にまとめて解説します。